スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

南東北ラウンドの後枠とまとめ

今回で南東北ラウンドは終了です。
全部で8箇所の日本百景をめぐりました。
前回の北東北ラウンドで移動距離とその時間に苦しめられたので、
今回は詰め込み過ぎないように行程を組んだハズでした。
それでもやっぱり最後、時間に追われてしまったのは、
時間があると無駄な遊びをしてしまうからで…。

それもまぁ旅の楽しみの1つ、と考えたいものです。

さて、まとめの前に後枠をご覧ください。
何故か前枠と同じ場所、同じ時間に撮られたものです(前枠がイカサマだった)。



まとめは下記の「続きを読む」よりどうぞ。

スポンサーサイト
[ 2010/11/05 10:58 ] 第3旅 南東北ラウンド | TB(0) | CM(0)

猪苗代湖(日本百景no.15)

福島県の会津地方をうろちょろ。
東山温泉から猪苗代湖へ向かいます。

県道374号線が一番の近道であるとナビにご助言賜りまして、
そうかそうかと車を走らせる私。
途端に道が険しくなり、最終的には霧に包まれ視界不良。
他に通る車もなく、またもやナビに一杯食わされた格好です。

猪苗代湖では撮りたい景色があったのです。
湖の背後にそびえる磐梯山。デーンって感じで。

さて、思い描いた画が撮れたでしょうか。
福島県の日本百景、猪苗代湖です。ご覧ください。


http://www.youtube.com/watch?v=fnhHjinkP2w

[ 2010/11/03 13:04 ] 第3旅 南東北ラウンド | TB(0) | CM(0)

東山温泉(日本百景no.16)

阿賀野川から福島県会津地方の東山温泉へ。

日本百景巡り旅を始めて数か月。
いくら慣れたといっても、できることなら回避したい峠道。
なので、新潟と福島の県境は磐越道でスルリとパスします。

時間的な無理は承知で、迷わず喜多方へひた走ります。
何故って、それはラーメン。
ここら辺の決断を見るに、どうも「食欲>日本百景」な感は否めません。

で、喜多方から東山温泉までは混雑気味の下道で。
思っていたより時間がかかってしまい、少し焦りました。

東山温泉といえば。
以前ポスターか何かで見た、橋の奥に温かい光に包まれた趣ある木造旅館の写真。
是非ともそれと同じ画を見たい…撮影したい…となりまして。
果たしてその画は見つけられたでしょうか。

では、ご覧下さい。
福島県の日本百景、東山温泉です。

http://www.youtube.com/watch?v=DV36A2JwEoQ

[ 2010/11/02 14:43 ] 第3旅 南東北ラウンド | TB(0) | CM(0)

阿賀川(日本百景no.32)

南東北ラウンド3日目(最終日)。
新潟市街から出発し、まずは阿賀野川を上流へ。

磐越道を利用するつもりだったのですが、新潟の雰囲気を楽しむため国道49号線へ。
のんびりゆったりと車を走らせます。
途中で道の駅なんかに寄ったりしながら、適当な撮影箇所を探します。

あ、そうそう。
日本百景リストには「阿賀川」と記載されていますが、やっぱり阿賀野川の事らしいです。
選定当時は阿賀川という名前だったんでしょうかね。
如何せん日本百景は昭和2年に選定されたので、現在とは色々と変わっている箇所があるのです。
うむむ…。

と、いう訳で。
まずはご覧ください、阿賀野川です。
ナレーションが何だか惰性気味なのは仕様です。


http://www.youtube.com/watch?v=VhHDdrFFa2k

[ 2010/11/01 17:54 ] 第3旅 南東北ラウンド | TB(0) | CM(0)

加茂湖(日本百景no.33)

笹川流れから佐渡ヶ島にある加茂湖へ。

郊外まではすこぶる快適ドライブだったのですが、
新潟市街は物凄い交通量です。
道も複雑で巨大迷路と化しています。泣きそう。
目指すは佐渡汽船が出港する新潟港のターミナルです。
新潟港って言っても1コじゃないんですね、近隣にいろんなターミナルがありまして…。

で、とりあえず朱鷺メッセを通り越してお目当てのビルに到着。
お昼ご飯を頂いてから佐渡ヶ島へ出発です。

それではご覧ください、佐渡ヶ島と日本百景の加茂湖です。
大好評(私調べ)の船舶コレクションも併せてどうぞ。


http://www.youtube.com/watch?v=zCcCq1Bu7N0

[ 2010/10/30 19:51 ] 第3旅 南東北ラウンド | TB(0) | CM(0)








上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。