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長野ラウンド~その2~の後枠とカットシーン集とまとめ

これで長野編2も終わりです。

今回は新たな同行者を迎えてのノホホン旅だったので、
「日本百景を巡る」というテーマに忠実だった前回までとは少し趣が違いました。
映像にもそんな緩さがあったかなぁ…と編集しながら思いましたよ。

旅行素材としての記録がメインなので、
「旅の思い出」的な要素は極力カットしたつもりですが…いかがでしたでしょうか。

で、まとめをする前にいつも通り後枠をご覧いただきます。
JR飯田駅で撮影しました。
そうそう、今回はカットシーン集を組み込んでみました。
上記の「旅の思い出」的な要素も少しは残しておきたいなぁということです。

それではご覧ください、後枠です。



まとめは「続きを読む」からどうぞ。

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天竜峡(日本二十五勝no.13)

木曽川から長野県に戻って天竜峡へ。
中央道ですんなりと到着、約1時間です。
途中、神坂PAでお昼にしましたが、小さいPAなのに大混雑でした。
三連休、恐るべし。

とりあえず天竜峡へ着いたものの、どうしたらよいものかわからず車で右往左往。
何となく有料駐車場へ入ったのですが、後ほど無料駐車場を見つけて愕然とします。

特に観光資料を持っていなかったので、まずは観光案内所で情報収集です。
するとメガネをかけた優しそうな女性が「ガイドやってますよ」と。
私は好き勝手回りたい派なのでやんわりとお断りさせて頂いたのですが、
その方のお話を伺っているとどうやら散策コースがあるというじゃないですか。
うん、それだ、それ行こう。
…という訳でかの女性に散策マップと「いってらっしゃい」のお声を頂いて出発です。

それではご覧ください、日本二十五勝の天竜峡です。
チェックポイントにはテロップ入れてみました。


http://www.youtube.com/watch?v=ibpqV6FDgUU

木曽川(日本新八景no.5)

恵那峡にて。
次は木曽川を離れて天竜峡へ向かう予定でした。
それでふと思い出したのです、木曽川も確かチェックポイントだった筈だ、と。

当然悩む訳です、ここでいいものか。
で、いつか木曽川は愛知県と岐阜県の境にある日本ライン川下りへ行こうと思っていたので、
その地に詳しい同行者の510氏へ日本ラインのほうがいいかなぁ?と聞いたのですよ。

返答はシンプルに、が彼の良さ。
「あの川下り?別に面白くないよ」

以上、ではここら辺で撮影してしまいましょう。
この旅ではずっと木曽川と一緒だった訳ですし、紹介の流れも自然な感じですよね。

ではご覧ください、日本新八景の木曽川です。
画的に恵那峡と大して変わらないのは内緒です。


http://www.youtube.com/watch?v=OclQG8HEDj0

恵那峡(日本百景no.44)

3日目、最終日です。
岐阜県中津川市のホテルから恵那峡へ参ります。
ちなみに今回のラウンド名は「長野その2」ですが、恵那峡は岐阜県です。

文句のつけようがない程に快晴で、気分良く宿を出発。
国道19号線を今日も変わらず下っていきます。

そしてあっという間に恵那峡到着。
遊覧船に乗るか否か議論をした結果、今回は見送ることに。
確かに、展望台から全体を眺めた方が画的にはインパクトありますからね。

ではご覧ください、日本百景の恵那峡です。


http://www.youtube.com/watch?v=dRfyz8STtkc

木曽田立滝(日本百景no.43)

御岳山から田立滝へ。

またまた国道19号線で木曽川沿いに下ります。
山の谷間の街道筋なんて、いくら走ろうとも見えるは山と川ばかり。
一日見ていると若干食傷気味になります…。

多少味付けを変えてみよう、と立ち寄ったのが寝覚の床。
これがまた随分なお手前で。
すっかり楽しんでしまったのでした。

そして田立滝へ向かう道へ分岐します。
暫く走って目に飛び込んできたもの。
それは…

はい、ではご覧ください、日本百景の田立滝です。
意外な展開でございます。


http://www.youtube.com/watch?v=jYVFXSm1ZM0









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