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千葉・茨城ラウンドの後枠とまとめと勝浦式坦々麺

今回もまた随分と長い期間をかけてお送りしました、千葉・茨城ラウンド。
やっとこさ最終回となりました。
行程自体は1泊2日で比較的ラクチンな旅だったのですが、
袋田滝を行程にブチ込んだ事で千葉・茨城を上へ下への大騒ぎでした。

とりあえず反省は後に取っておいて、後枠の映像をご覧ください。
前映像の清澄寺から引き続き撮影しております。
そしてオマケに勝浦式坦々麺のビックリ映像も併せてどうぞ。


http://www.youtube.com/watch?v=A_j4GjfdhRE

それでは、まとめです。

・日時:2010年12月14日~12月15日

・行程
1日目:葛西(東京)→利根川→霞ヶ浦→筑波山→袋田滝→成田 泊
2日目:成田→利根川→鏡ヶ浦→清澄山→葛西

・走行距離
1日目:376km
2日目:301km
合計 :677km

・到達地点数
日本百景:4
日本新八景:0
日本二十五勝:2

残り⇒83箇所

まずは映像にあった勝浦式坦々麺について。
自称ラーメン通の同行者チン氏によると、
知る人ぞ知るご当地ラーメンの一種で普通の坦々麺とは全く異なるスタイルの坦々麺、とのこと。
旅に出る前から「これ食いたい」と鼻息を荒くさせていた彼を横目に、

またなんてものを見つけやがったんだコイツ…

と半ば呆れかえっていた私。
だって、あのビジュアル。ありえないもの。
バカみたいに真っ赤っかだし。
完全にラー油が分離しちゃってるし。
なんか吐○物みたいだし。

そんなビジュアルのラーメン写真を嬉々として見せつける彼に掛ける言葉もなく、
腹を括って勝浦式坦々麺の有名店へと向かったのです。

そのお店が「はらだ」。
えっ?これやってるの?的な外観。
辛うじて暖簾がひっかっかってるレベル。超不安。
そもそも勝浦と名乗るのにめっちゃ山ん中。海じゃない。
見つけられなくて周りを何回もグルグルしちゃう。そんなお店なんです。
ビビりながら暖簾をくぐるとビックリするくらい元気なおばちゃんが「いらっしゃい!!」
なんだこの活気。
もれなくお目当ての勝浦式坦々麺を頼むと「辛いの平気?」と心配までしてくれちゃいます。
そして目の前に現れる赤いブツ。
なんだろう、この絶望感…。
同行者チン氏を恨む勢いで箸を手に取り、呪う思いで麺を流し込む。

なんだこれ美味いマジで!!!!

見た目ほど辛くなく、玉ねぎの甘味がホワーッと広がる、そんな感じ。
ビックリさせやがって。上手いじゃねーか畜生。

一気に食べ切り、お店を出るや即閉店。消灯。早っ。
私達が最後のお客さんだったようです。夕方でギリギリセーフ。

以上、勝浦式坦々麺の一幕でした。

今回の旅の反省などは…まぁナレーションの通りです。
1発目の利根川ミステイクが全てでした。
あとは袋田滝。遠すぎるよ…。

そんなこんなで今回の千葉・茨城ラウンドも無事に連載終了です。
次回からは約1年押しになっちゃいそうな中部・関西ラウンドをお送り致します。
名古屋を起点に東海道沿線の日本百景他を巡って参りました…

…今年のお正月に。

好き放題雪にやられ、全く計画していた行程が達成できなかったお正月旅行記、
是非ご覧ください。

それでは最後までご覧いただいた皆様、ありがとうございました。
また次回の連載もお楽しみに。

終わり。

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[ 2011/10/09 15:15 ] 第7旅 千葉・茨城ラウンド | TB(0) | CM(-)

清澄山(日本百景no.26)

たかだか1泊2日の旅に何ヵ月も費やして記事を更新して参りましたが、
やっとこのラウンド最後の目的地となりました。

散々沖ノ島で遊んだ一行は念願の外房ドライブ。
素敵な海岸線沿いをなぞるように北上し、そして山の中へ…。
向かったのは清澄山です。
これまた複数の山の総称でして、その主峰は妙見山です。
日本で一番早く初日の出が拝めるスポットとして有名なのだとか。
確かに千葉県で二番目に高い山だけのことはあります。
とはいえ標高は383m。なんとなく拍子抜け。
どんな日本百景なのかをサラッと事前に調べたところ、
「ハイキングで有名」
「お寺が有るよ」
程度の情報しか得られず。
そんな漠然とした情報だけを頼りに山へ進んで行ったのでした。

それでは映像をご覧頂きましょう。
千葉県の日本百景、清澄山です。


http://www.youtube.com/watch?v=eVXcWtbU-Wo

では、解説を。

国道128号線で外房ドライブ中に見つけた道の駅、鴨川オーシャンパーク。
何だか奇妙な建物で心躍るのですが、中はごく普通でした。
ちなみにサザエをモチーフに云々…とあったように思いますが、失念。
とにかく販売しているお土産の量はハンパなかったです。
で、房総サイダー。
とりあえず「あぁ、よくあるよねこーゆーの」って代物です。
かき氷シロップを炭酸水で割った飲み物というか何というか。
んー、微妙。
ちなみに現在は梨とスイカと枇杷が販売されているようです。
やっぱりイチゴは不評だったとみた…。

で、清澄山へ向かうべく悪路と名高き千葉県道81号線へ。
おもむろに山へ向かって走っていくと超大スケールな道路工事現場に突入します。
ここ、「いつまで経っても完成しない」で有名な天津ループ橋の建設現場なのです。
一応少しずつ完成に向かっているようなんですが、
とりあえず私達が通った時は誰一人いない廃墟めいた空間と化してました。

さて。清澄山到着です。
まずビックリなのがお寺さんの規模のデカさ。
とにかく広いです。
次にビックリなのが静寂さ。
山の中だし広いし観光客とかいないし。とにかく風でも吹かない限りシーーーーーーーーンとしてます。

このお寺さん、千光山清澄寺という日蓮宗の宗門直轄の大本山なのだそうです。
私、神社仏閣教会巡りの類は大好きなのですが、
各宗教の「信仰」自体には疎かったりするのです。
それでもなんとなくこのお寺さんが「聖地」扱いされる程のスゴイ所だ、っというのは理解できました。
どーしよー。
私の白痴っぷりがバレてしまう…。

…という訳で最後の目的地、清澄山でした。
後枠とこの旅のまとめを次回記事にて公開し、
だらけて何ヵ月もかけてしまった千葉・茨城ラウンド終了となります。

続く。

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撮影場所:清澄寺
駐車場:ありました。無料でしたよ。
備考:行事等が行われる際は駐車場の利用可否等を要確認。
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[ 2011/09/28 21:05 ] 第7旅 千葉・茨城ラウンド | TB(0) | CM(-)

鏡ヶ浦(日本百景no.27)

鏡ヶ浦です。
それだけ聞いても場所がピンときません。
さてどこでしょう。

愛用の日本地図帳で探したら「館山湾(鏡ヶ浦)」と出てきました。
ということは「館山湾=鏡ヶ浦」となる訳でして。
利根川を出発した一行が次に向かったのがその館山湾でした。

館山湾は三方が陸地でぽっかり海へ口を開いている湾の典型みたいな地形でして、
当然湾内の波は穏やかになりやすい傾向にあります。
鏡ヶ浦と別称される所以は波の穏やかな水面が鏡のように映るから、とか何とか。

ダイビングのメッカであったり豊かな漁場であったり…と恵み多き館山湾を堪能します。
まずは映像をご覧くださいませ。


http://www.youtube.com/watch?v=8rGddnZrsDE

では解説です。
館山道を南下し終点の富浦で降りると魅惑的な道の駅の看板を発見します。
「道の駅とみうら」そして「枇杷倶楽部」。
南国の佇まいが冬の気候に何とも形容し難い雰囲気だったりして。
まぁそれはそれで面白いんですけどね。

そして向かうは崖観音(崖の観音とも)。
正式な名称は真言宗智山派 普門院 船形山 大福寺です。
館山湾を一望できる最高なロケーションに観音堂が建てられていて、
それが崖を這うように見えることから「崖観音」と呼ばれるようになったのだとか。
お墓の合間を進んで堂への階段へ向かうので少し気がひけますが、
堂へ上がってしまえば湾の景色を余すことなく楽しめる絶好の展望が待っています。
ここ、オススメです。

そして私がこの旅で一番楽しみにしていた観光スポットへ。
周囲1kmの小さい島、沖ノ島です。
関東大震災で隆起し陸繋島となり、歩いて渡れる島としてのビジュアルはまさに「モン・サン=ミシェル」級?
島へ渡る前から大興奮間違いなし。

島は湾側と沖側で潮の流れや温度が異なるようで、各々の箇所で遊泳の可否が決められています。
見どころも点在していますので映像に合わせて解説します。

ナレ撮影をしたのは島の北側にある岩礁帯で、ここは湾の対岸を望める眺めの良い場所です。
足場が悪いので磯遊びには不向きですが、海藻や小さいカニ等を見て楽しむ程度なら可能です。

次のシーンの砂浜は島の西側、島内の遊歩道で進むと最奥に位置しています。
岩礁帯の切れ目なので遊泳には適していませんが、その分磯遊びを楽しめそうな場所です。
波をモロに食らう位置でもあるので漂流物があったりしてワクワクします。探検気分。

その次は洞窟ゾーン。上記砂浜の南方向に岩礁帯を歩いていくとポッカリ口を開いた洞窟が見えてきます。
恐らく人工で掘られたもので、由来は太平洋戦争と関係があるようです。
規模は大きくないですが、中に複数の小部屋があったりするので秘密基地にいる気分を堪能できます。

次のシーンは展望台です。草木がだいぶ茂っているので何も展望できないばかりか、
片隅に靴とハンカチとキーホルダー(ぬいぐるみ?)が置いてあったりして相当怯えました。実は。
この展望台、昔はちゃんとした上モノがあったらしく、現在の姿は正確には「展望台跡」とのこと。
ビックリしたなぁ、もう。
ちなみに靴などの置物は「いたずらじゃね?」との結論に。

更にホラーなのが最後のシーンの宇賀明神。
南の海辺の岩礁帯に潮風で傷んだ鳥居が突然コンニチハします。
それだけでもう恐怖。
参道というか山道のような階段を登りきると更にホラーな本殿(大分小さい)が。
なんでも平安時代から続く歴史ある神社なのだそうですよ。

これで島をグルッと一周です。少年の気分に戻って探検できちゃう素敵な遊び場でした。
この島も一応館山湾の一部という事で…。

さて次回は今回のラウンド最後の目的地、清澄山です。
お楽しみにー。

続く。

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撮影場所:沖ノ島
駐車場:島の入り口手前に簡易駐車場有り。無料。
備考:駐車場という明確な仕切りはありません。先客に倣って駐車して下さい。
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[ 2011/09/12 17:55 ] 第7旅 千葉・茨城ラウンド | TB(0) | CM(-)

利根川(日本二十五勝no.4)

とんでもなく長いお盆休みを挟んで久々の更新となりました。
今回はこのラウンドで最初に行くハズだった「利根川」です。

前日に茨城県を南下し千葉県へと入り、日本の玄関口と称される成田空港周辺のホテルで1泊。
当初の予定では朝ゆっくりと出発し外房をのんびりドライブしながら清澄山へ向かう旅程でした。
しかし初日まさかの利根川撮影失敗となり、
急遽予定を変更して昨日南下した道を北上し朝イチの利根川へ向かう事にしたのです。

旅程の変更で厳しくなる移動時間。
外房の景色を楽しむコースを断念し、昼食予定だった海の幸もお預けに。
それでも利根川を目指そうとする私に同行者2名はすっかり呆れ顔。

そんなん放っておいて、利根川到着。
画的にはビックリするくらい普通の河川敷です。
なぜ利根川が千葉県選出なのか…これがもし群馬県選出であれば水上辺りの渓流が画になるのに…。
まぁそんな事は解説コーナーで紹介するとして、まずは映像をご覧ください。
日本二十五勝の利根川です。


http://www.youtube.com/watch?v=8WdydZiROSA

それでは解説です。
まず、何故利根川が千葉県選出なのかということ。
これは利根川の文化的・歴史的な背景が反映された結果といえそうです。
この利根川、日本で二番目に長い全長322kmを1都5県に渡り流れています。
流域面積は日本一で、流域人口は日本の総人口の約1/10を占めるのだとか。
その恩恵は首都圏に顕著で、水源としての利用の他、船を使った物流の要でもあったそう。
東京の東端を流れる江戸川は利根川の支流で、その江戸川と利根川との分岐点が千葉県なんですね。
千葉県はこの利根川を利用して農業や物流を栄えさせてきたという印象が強いのでしょう。
これでなんとなく千葉県での選出も納得できそうです。

正直画的には本当にゴメンナサイ。ただの河川敷だったんです。どこ行っても。
下流で穏やかな流れですからね。大体どこも同じですよ、そりゃ。←開き直り。
でもかつてはここを漁船や運搬船が流れていた事や、遥か群馬県の山奥から流れてきた事を想像すると
多少は面白い映像になったりするんじゃないですか?ダメ?無理?

そして最後は酒々井PAで房総ポーク定食を朝食に。
外房での海の幸ランチを犠牲にした以上は何としてもご当地モノを食らうべし、と。
だからってなにも朝からヘビーなモノを…。

さ、次へ向かいましょ。
お次はルートを内房経由に変更して鏡ヶ浦へ。
館山湾のことですね。
お楽しみに。

続く。

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撮影場所:よくある感じの河川敷
駐車場:何かしらの施設にはあると思います。
備考:こんな適当な撮影場所説明でいいのかねホント。
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袋田滝(日本二十五勝no.2)

筑波山を無事下山したのち、次に向かうは日本三名瀑に数えられる袋田の滝です。
日本三名瀑のあと二つは那智の滝と華厳の滝。
北関東に三名瀑のうちの二つがあるというのは素敵なお手頃感ですね、ハイ。

早速話が逸れますが、「の」の扱いに困っています。
華厳の時もそうだったのですが、この袋田の滝の正式表記は「袋田滝」です。
「の」が入っていない。
で、これを表記通り読んだら「ふくろだたき」なのか勝手に「の」を加えて読むのか…。
私の優秀なPCでは即座に「袋叩き」と解釈したようです。
なんてこったい。

この滝の素晴らしさは何と言っても観瀑台と滝の距離が極めて近いことです。
これだけの規模の滝をあれほど至近で楽しめる所はそうそう無いと思います。
大迫力サウンドのお陰でナレーションが悲惨なことになってしまいましたが…。

さて、まずはご覧頂きましょう。
茨城県にある日本二十五勝の袋田の滝です。


http://www.youtube.com/watch?v=L7kpOg7Rdt8

それでは解説を。
筑波山を出発して千代田石岡ICで常磐道に乗っかります。
水戸を越えて那珂ICで降りたら県道経由で国道118号線をひたすら北上、約1時間。

途中でお腹が空いたので昼食にします。
筑波山でも食べたローズポークをもう一度…という事で、老舗っぽいとんかつ屋さんにin。
物凄く肉厚なのに口の中で壊れんばかりに柔らかく溶けるとんかつは絶品そのものでした。
まぁビックリするくらい高かったんですが…。

そして袋田の滝付近に到着。駐車場は閑散期だったからか無料でした。
広大で、しかもほとんど車が停まっていません。
そこから暫く歩くと滝の入場口に到着。
観瀑代を納めて更に進むとトンネルに突入。
不思議なライトアップをしていたりもします。
で、トンネルを抜けると第一観瀑台に到着です。
この第一観瀑台は滝の下部至近に設置されていて、何度も書きますが大迫力です。
飛沫を浴びる事だって容易。すげーなんだこれ状態でテンションが上がりっぱなし。
そして第一観瀑台からトンネル方向に戻り、エレベーターで上がると第二観瀑台に。
第二観瀑台は滝を遠目から見下ろす感じで設置されています。
規模の大きな滝ですので、こちらからの方が全体像を把握しやすいです。

日本三名瀑と謳われ、2つの立派な観瀑台を持ち、関東圏にありながら…
すれ違った他の観光客、わずか1組(女性3人)のみ!!!
さすが閑散期。だってクソ寒かったしなぁ。
ゆっくりと滝を楽しみたいのであれば12月の来訪をお勧めします。
ただし、お土産屋さんは尽くシャッターを下ろしています。

さて、そんなこんなで行程1日目はこれで終了です。
翌日は千葉県へ向かう為、このあと成田まで南下して1泊。
次回はこの旅の最初に行くはずだった利根川をご覧頂きます。

続く。

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より大きな地図で 千葉・茨城ラウ­ンド(日本­百景­+3­3巡り) ‎ を表示
撮影場所:第一観瀑台
駐車場:滝エリアに大小様々有り。公営のものは無料です。
備考:それなりに歩きます。所要時間は多めに検討を。
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